気になる「モノ」「コト」などの雑記というか日記というか・・・
良いお年を~^^
今年も残すところ後1日っすね。

だんだんと1年が早く感じられるようになってきたなぁ。

コメント頂いた方も、通りすがりの方も、今年はお世話になりました。

あと1日。。。
皆さんが最高の一年を送れる事を心から祈っております。

今年の記事はコレで最後になりますが・・・皆さん、良いお年をお迎えください!

来年もポツポツと更新していきますのでよろしくお願いします。

では、また来年!!^^
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自業自得・・・
サンタクロースさん・・・

来年は、子供のプレゼントに「プラモデル」はやめてください

息子には難し過ぎます。
昨日、仕事を早上がりして私が3時間掛けても仕上がりませんでした(TT)


ちっくしょ~、模型屋のおやじに騙された。
「こちらなら、サイズが大きめなので、小学生でも作れますよ^^」
って言ったじゃないか!!

(『フェラーリF310B 1/20スケール F1プラモデル』
リヤカウルは取り外し可能。
完成後もV型10気筒エンジンや横置きトランスミッション、サスペンションを観察できます。
ステップドボトムやディフューザーも実写そのままに再現。)

プラモデルを置いて、観察なんてしません。
動かせることが出来れば良いんです。
実写そのままに再現・・・
だいたいで良いんです、実写を見ても良く解りませんから。
息子、、、リアカウルが取れるのが嫌だから、ボンドで留めるって言ってます(TT)



そして本日。
やっと、、、完成しました(^^;

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私が苦労しないプレゼントを来年はよろしくお願いします、、、サンタさん(TT)
ふぅ~(^^;
子供達が寝静まったこの時間、やっと我が家にもサンタクロースがやってきました。

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皆さん、素敵な、楽しいクリスマスをお過ごしください。。。

メリークリスマス!!^^
準備OK?
クリスマスまであと少しっすね^^


1897年9月21日、アメリカ合衆国の新聞社ニューヨーク・サンに掲載された社説。

これは8歳の少女、ヴァージニア・オハンロンがニューヨーク・サンに“サンタクロースは実在するのか”、という題で手紙を送ることから始まる。
当時、彼女は学校で「サンタクロースはいるのかどうか」で友達と意見を交わした。
彼女は結論が知りたく、父親のすすめもあってニューヨーク・サンに「サンタクロースっているんでしょうか?」という趣旨の手紙を出した。
当時のニューヨーク・サンの論説委員、フランシス・チャーチは上司にこの手紙についての社説を書いてくれ、と頼まれはじめはぶつぶつ言いながら考え込んでいたが、しばらくしてからこの社説を書き上げた。


「サンタクロースはいるんだ」
Yes, Virginia, There is a Santa Claus
「ニューヨーク・サン誌社説(担当:フランシス・ファーセラス・チャーチ)」
The New York Sun (written by Francis Pharcellus Church)

大久保ゆう訳


「こんにちは、しんぶんのおじさん。
 わたしは八さいのおんなのこです。じつは、ともだちがサンタクロースはいないというのです。パパは、わからないことがあったら、サンしんぶん、というので、ほんとうのことをおしえてください。サンタクロースはいるのですか?
      ヴァージニア・オハンロン」

『 ヴァージニア、それは友達の方が間違っているよ。
きっと、何でも疑いたがる年頃で、見たことがないと、信じられないんだね。
自分のわかることだけが、全部だと思ってるんだろう。
でもね、ヴァージニア、大人でも子供でも、全部がわかるわけじゃない。
この広い宇宙では、人間って小さな小さなものなんだ。
僕たちには、この世界のほんの少しのことしかわからないし、本当のことを全部わかろうとするには、まだまだなんだ。
 実はね、ヴァージニア、サンタクロースはいるんだ。
愛とか思いやりとかいたわりとかがちゃんとあるように、サンタクロースもちゃんといるし、愛もサンタクロースも、僕らに輝きを与えてくれる。
もしサンタクロースがいなかったら、ものすごく寂しい世の中になってしまう。
ヴァージニアみたいな子がこの世にいなくなるくらい、ものすごく寂しいことなんだ。
サンタクロースがいなかったら、無邪気な子どもの心も、詩を楽しむ心も、人を好きって思う心も、全部なくなってしまう。
みんな、何を見たって面白くなくなるだろうし、世界を楽しくしてくれる子供たちの笑顔も、消えてなくなってしまうだろう。
 サンタクロースがいないだなんていうのなら、妖精もいないっていうんだろうね。
だったら、パパに頼んで、クリスマスイブの日、煙突という煙突全部に、人を見張らせて、サンタクロースが来るかどうか確かめてごらん。
サンタクロースが来なかったとしても、なんにもかわらない。
だってサンタクロースは見た人なんていないし、サンタクロースがいないっていう証拠もないんだから。
大事なことは、誰も見た人がいないってこと。
妖精が原っぱで遊んでいるところ、誰か見た人っているかな? 
うん、いないよね、でも、いないって証拠もない。
世界で誰も見たことがない、見ることが出来ない不思議なことって、本当のところは、誰にもわからないんだ。
 あのガラガラっておもちゃ、中を開ければ、玉が音を鳴らしてるってことがわかるよね。
でも、不思議な世界には、どんな強い人でも、どんな強い人が束になってかかっても、こじ開けることの出来ないカーテンみたいなものがあるんだ。
無邪気な心とか、詩を楽しむ心、愛とか、人を好きになる心だけが、そのカーテンを開けることができて、ものすごく綺麗でかっこいい世界を見たり、描いたりすることが出来るんだ。
嘘じゃないかって? 
ヴァージニア、これだけは言える、いつでも、どこでも、本当のことだって。
 サンタクロースはいない? いいや、ずっと、いつまでもいる。
ヴァージニア、何千年、いやあと十万年たっても、サンタクロースはずっと、子供たちの心を、わくわくさせてくれると思うよ。』



ええ話やなぁ(TT)

子供たち(主に息子)に妖精を信じる心があるのなら、、、わくわくさせてやろうじゃないか!



それと、、、ついでと言っちゃなんですが。。。

サンタさん!

無邪気な心の持ち主の私には、、、愛をください(^^;
いつまで、、、
先日は息子の話だったので、今回は娘の話でも、、、

朝起きると、娘と一緒に一つの布団で寝ている私です^^
寝る部屋は別なのですが、夜中に娘が私の枕元に来て「パパ、パパ」と起こすので、娘の入るスペースを空けて布団を捲ってあげると、スルスルと私の布団に入ってくる。
そのまま眠ってしまい、朝を迎えるって感じかな。

理由は?です。
母親の布団でなく、必ず私の布団に入ってくる(^^;

何かの歌の歌詞じゃないけど、狭い布団に二人で包まって寝るの、、、
ぜんぜん苦にはならないのです。
かえって、心地良いくらい^^

なぜ、そんなにも私が娘を大好きなのか、、、
理由は簡単、娘が私を大好きだからです^^

娘は必ず、口に出して言います。

「これ、パパのために書いたの。パパにあげる^^」
「パパに手紙、あげる。私、パパが大好きだから^^」
「パパのためにケーキを作ってあげる^^」
「学校の帰りに信号のところまで、迎えに来て。パパ、好きだから^^」
「体操教室の参観、、、パパが見に来て。パパが好きなの^^」
などなど・・・

娘はこれらの言葉を、日常の生活の中で普通に使うんです。
すごーく癒されます^^

こんなに「大好き」「パパのためにしてあげる」などと言われたら、、、ねぇ^^

だから、私も娘に言われた時に「本当に!^^パパも大好きだよ」とか「ありがとう、うれしいなぁ」とか答えるようにしてます。
それを聞いた時の娘の目の輝き。
「本当にこの娘の父親で良かったなぁ」と思える瞬間ですね^^

それと、外に出掛けた時に手を繋いだら「パパの手、冷たいから温めてあげる」なんてことも、自然に口に出してくれるんです^^
ホントに優しい自慢の娘っす^^

そんな娘は小学3年生。
これからも、たくさんの優しさを娘にもらいながら、楽しく暮らしていきたいなぁ。


ところで、いつまで一緒の布団で寝てくれるのでしょうか、、、

ビデオの整理・・・
暮れも押し迫って、やることが沢山あるちゅうのに、やり残していた事を発見。。。

とっくに終わっているはずだった、息子が生まれた頃のビデオをDVDに焼き直す作業。
妻に「はやく、やってよ」と頼まれていたのですが、なんとなく気分が乗らなくて、、、(^^;

ホントは、こんな年末にやるようなことじゃないんですけど、今回は気分が乗っているので手を付けました。

で、内容はっていうと、、、
生まれて間もない頃に撮ったものなので、可愛い赤ちゃんの息子が映ってます。
確かに可愛い、、、が、内容は、見ていて飽きる(^^;
だって、ベットに寝ているのを延々と撮り続けているものだったり、風呂に入っていて、ただ身体を洗われているものが、日付が変わるだけで何回の繰り返されるだけの内容なんだもん。

我が家に生まれた最初の子供。
多分このときは、可愛くって可愛くって、ただ写真やビデオを撮りまくっていたんだろうなぁ。。。
まぁ、親の気持ちがじゅうぶん伝わってくる、内容っていば内容なんだろう。

そんな内容のビデオ、10数時間分の編集をしている私の隣に、時々やってきては眺めている息子。
この頃から、11年の歳月が過ぎ、立派?に成長してますなぁ^^

赤ちゃんの頃に比べると、ビデオを撮ることも無くなってきちゃったけれど、きっと今の息子を撮った方が楽しめるんじゃないかな。
生意気なことも言うし、ふてくされた態度もとるし、話しかけても無視したりもするけれど、くだらない事でケラケラ笑ったり、歌を歌ったり、学校であったことを一生懸命に話したり、、、

まぁ、私にとっては、いつまでたっても可愛い息子ってことなんですね^^

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そんなことを思いながら、DVD編集していました。

やっとおわったぞぉ~^^

あったかぁ~。。。
最近、寒さも増してきました。

私は寒い中、釣り行ったり、ディズニーリゾート行ったりと外出する事ってけっこうあります。
それなりに着込んで行くのですが、やはり寒い。
去年までは、ホカロンなどの使い捨てカイロを利用してましたが、今年は新兵器を手に入れました^^

10月に出席した結婚式に出席した際に頂いたカタログに載っていて、送ってもらったのがこれ、、、

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『ZIPPO ハンディーウォーマー 』
簡単に言っちゃうと、昔はCMでお目にかかっていた「ハクキンカイロ」っす。

オイル注入とか、セットとか、点火とか、ちょっとだけ面倒かもしれません。
しかし、それさえ気にしなければ、使い捨てカイロなんかはもう使う気にはならないくらいの発熱能力(ZIPPO公称で「使い捨てカイロの約13倍の熱量」)。
経済的だしゴミもほとんど出さなくて済む、エコ製品^^
それと、手間が掛かるだけに、モノとしての価値、道具って感じがたまらんです。
100円ライターとZIPPOオイルライターの違いみたいなモンですね。

男って、こんなくだらない事で所有満足度がアップしてしまうのです(^^;

すでに釣りなどで使っていますが、冷え切った手先をあっという間に温めてくれるスグレモノで冬のアウトドアライフになくてはならぬモノになってしまいました。

これから本格的な冬将軍の来襲するシーズン突入。
これで、アウトドアライフをエンジョイするぞぉ~!!^^


今年最後の・・・
今年最後の釣りに行ってきました。

前回、のんびりし過ぎたので、今回は日の出に合わせて現地到着。

IMG_2170.jpg


しかし、広いスペースには、釣り好きな方がすでに3人ほど竿を出してます。
私は狭いエリアでひとりでのんびりと釣行開始っす。

暖冬といえども、やはり12月。
朝は、寒いっす(^^;

しばらくすると、素人の私でも判るアタリが・・・
ちょっと待ってから合わせ、揚がってきたのは、、、

IMG_2171.jpg


カレイっす^^
産卵前で厚みはありますが、大きさは29cm。
う~ん、30オーバーはなかなか出ませんねぇ(^^ゞ

その後は、さっぱりアタリなし。

他の釣り師も、まったく釣れないっす。

釣れないと暇な投げ釣り、、、私が釣った魚が気になったのか、話し掛けて来た釣り師Aさん。
この方、朝の3時から来てるそうです、、、気合入ってますなぁ。
投げ釣り初級者の私からの、逆質問に答えて頂き感謝。
横浜近辺の釣り場や釣り方など、、、いろいろと情報をありがとう^^

しばらく、まったりと時間を過ごした後、納竿直前に釣り上げた空き缶に入っていたのは、、、
IMG_2172.jpg


タコ。
釣れないよりマシか。。。(^^;ゞ

餌がなくなったので、納竿。
岩イソ20gと青イソ50gで竿2本、半日釣行で丁度良いなぁ。


夜ご飯のオカズで、タコはゆでて、カレイは唐揚げにして頂きました。
大変おいしゅうございましたm(_ _)m

今年も、怪我もせず、数多くの楽しい釣行が出来たことに、感謝。

来年も、良い釣りが出来ますように。。。








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コメント頂けたら嬉しいです。





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