去年の2月14日には春一番が吹いていたのに、今年は寒いっす。

そうそう、2月14日はバレンタインデー。
息子は1個手作りチョコをもらって来ました。
去年同様に3月14日のホワイトデーのお返しの事を考えてました、、、幸せなヤツよのお^^

でもって私はというと、、、

IMG_2428.jpg


頂きましたよ、嫁さんに^^

さてさて、どんなチョコかな?
裏を見ると、、、

IMG_2424.jpg


生チョコかぁ^^

・・・?・・・


IMG_2426.jpg


洋なし、、、ようなし、、、ようなし・ ・ ・ ・・・用無し!!











なんですとぉ!!


妻から渡されたチョコに、こんなメッセージが隠されていたとは!! _| ̄|○

良く見ると表の包装にナシの絵が描かれてました・・・

IMG_2422.jpg


せめて、、、「ラ・フランス」と表記して欲しかった・・・(^^;ゞ
[ 2008/02/14 23:06 ] 時事 | TB(0) | CM(2)
車があまりにも汚れていたので、洗車しました。

年末まで賑わっていた洗車場も、この時期は、寒いし水も冷たいしで、閑散としてます。
特に、朝も少し早めだったので、寂しいもんです。

シャンプーでゴシゴシして、水で流して、簡単コーティング剤で拭き取って終了。

途中、水が冷たく、泣きそうになり「手を抜いちゃおう・・・」って思いましたが、我慢して仕上げた、ピッカピカの車体を見たら「やってよかったよ(TT)」と大満足^^

で・・・問題はこれから。

去年にパンクしたスタッドレス。
3本はまだ山もあるし、じゅうぶんに使える。
1本買って、冬の間だけでも、スタッドレスを履けばノーマルタイヤも長持ちする。
でも、スタッドレスって1本だけでも安く売っているのだろうか・・・

って訳で、さっそくイエローハットへ。

店員さんに聞いたところ、一番安いので15.000円弱であるとのこと。
まぁ、この値段で残りの3本を無駄にしないで済むのなら・・・
と言うわけで、購入しました。

さっそく持って帰り、自分で履き替えっす。

SN3A0015.jpg


ここ数日はメッチャ寒いけど、私の第六感では・・・う〜む、今年は、雪は降りそうにないなぁ。

このスタッドレスで雪道を走ることはないかもしれませんが、、、「備えあれば憂いなし」っていうしね^^




[ 2008/01/15 15:43 ] 時事 | TB(0) | CM(2)
今年も残すところ後1日っすね。

だんだんと1年が早く感じられるようになってきたなぁ。

コメント頂いた方も、通りすがりの方も、今年はお世話になりました。

あと1日。。。
皆さんが最高の一年を送れる事を心から祈っております。

今年の記事はコレで最後になりますが・・・皆さん、良いお年をお迎えください!

来年もポツポツと更新していきますのでよろしくお願いします。

では、また来年!!^^

[ 2007/12/30 22:41 ] 時事 | TB(0) | CM(2)
子供達が寝静まったこの時間、やっと我が家にもサンタクロースがやってきました。

IMG_2225.jpg


皆さん、素敵な、楽しいクリスマスをお過ごしください。。。

メリークリスマス!!^^
[ 2007/12/25 00:06 ] 時事 | TB(0) | CM(0)
クリスマスまであと少しっすね^^


1897年9月21日、アメリカ合衆国の新聞社ニューヨーク・サンに掲載された社説。

これは8歳の少女、ヴァージニア・オハンロンがニューヨーク・サンに“サンタクロースは実在するのか”、という題で手紙を送ることから始まる。
当時、彼女は学校で「サンタクロースはいるのかどうか」で友達と意見を交わした。
彼女は結論が知りたく、父親のすすめもあってニューヨーク・サンに「サンタクロースっているんでしょうか?」という趣旨の手紙を出した。
当時のニューヨーク・サンの論説委員、フランシス・チャーチは上司にこの手紙についての社説を書いてくれ、と頼まれはじめはぶつぶつ言いながら考え込んでいたが、しばらくしてからこの社説を書き上げた。


「サンタクロースはいるんだ」
Yes, Virginia, There is a Santa Claus
「ニューヨーク・サン誌社説(担当:フランシス・ファーセラス・チャーチ)」
The New York Sun (written by Francis Pharcellus Church)

大久保ゆう訳


「こんにちは、しんぶんのおじさん。
 わたしは八さいのおんなのこです。じつは、ともだちがサンタクロースはいないというのです。パパは、わからないことがあったら、サンしんぶん、というので、ほんとうのことをおしえてください。サンタクロースはいるのですか?
      ヴァージニア・オハンロン」

『 ヴァージニア、それは友達の方が間違っているよ。
きっと、何でも疑いたがる年頃で、見たことがないと、信じられないんだね。
自分のわかることだけが、全部だと思ってるんだろう。
でもね、ヴァージニア、大人でも子供でも、全部がわかるわけじゃない。
この広い宇宙では、人間って小さな小さなものなんだ。
僕たちには、この世界のほんの少しのことしかわからないし、本当のことを全部わかろうとするには、まだまだなんだ。
 実はね、ヴァージニア、サンタクロースはいるんだ。
愛とか思いやりとかいたわりとかがちゃんとあるように、サンタクロースもちゃんといるし、愛もサンタクロースも、僕らに輝きを与えてくれる。
もしサンタクロースがいなかったら、ものすごく寂しい世の中になってしまう。
ヴァージニアみたいな子がこの世にいなくなるくらい、ものすごく寂しいことなんだ。
サンタクロースがいなかったら、無邪気な子どもの心も、詩を楽しむ心も、人を好きって思う心も、全部なくなってしまう。
みんな、何を見たって面白くなくなるだろうし、世界を楽しくしてくれる子供たちの笑顔も、消えてなくなってしまうだろう。
 サンタクロースがいないだなんていうのなら、妖精もいないっていうんだろうね。
だったら、パパに頼んで、クリスマスイブの日、煙突という煙突全部に、人を見張らせて、サンタクロースが来るかどうか確かめてごらん。
サンタクロースが来なかったとしても、なんにもかわらない。
だってサンタクロースは見た人なんていないし、サンタクロースがいないっていう証拠もないんだから。
大事なことは、誰も見た人がいないってこと。
妖精が原っぱで遊んでいるところ、誰か見た人っているかな? 
うん、いないよね、でも、いないって証拠もない。
世界で誰も見たことがない、見ることが出来ない不思議なことって、本当のところは、誰にもわからないんだ。
 あのガラガラっておもちゃ、中を開ければ、玉が音を鳴らしてるってことがわかるよね。
でも、不思議な世界には、どんな強い人でも、どんな強い人が束になってかかっても、こじ開けることの出来ないカーテンみたいなものがあるんだ。
無邪気な心とか、詩を楽しむ心、愛とか、人を好きになる心だけが、そのカーテンを開けることができて、ものすごく綺麗でかっこいい世界を見たり、描いたりすることが出来るんだ。
嘘じゃないかって? 
ヴァージニア、これだけは言える、いつでも、どこでも、本当のことだって。
 サンタクロースはいない? いいや、ずっと、いつまでもいる。
ヴァージニア、何千年、いやあと十万年たっても、サンタクロースはずっと、子供たちの心を、わくわくさせてくれると思うよ。』



ええ話やなぁ(TT)

子供たち(主に息子)に妖精を信じる心があるのなら、、、わくわくさせてやろうじゃないか!



それと、、、ついでと言っちゃなんですが。。。

サンタさん!

無邪気な心の持ち主の私には、、、愛をください(^^;

[ 2007/12/20 14:24 ] 時事 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

kaisei

Author:kaisei
ちょっとした出来事を書き込んでいますので読んで見てください。

コメント頂けたら嬉しいです。





ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
Powered By FC2ブログ